1: 名無しさん 2017/06/12(月)12:53:33 ID:hI5
無かったので立てた
主に俺が行ったことのあるエリアを独断と偏見で紹介したい
現在は消失している可能性もあるのでその点はご了承を

引用元:http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1497239613/




オススメ記事



2: 名無しさん 2017/06/12(月)13:02:20 ID:hI5
常紋トンネル

心霊度:★★★★★
廃墟度:★★

言わずと知れた北海道最凶スポット
全国でもヤバさは五本の指に入るであろう

戦前のいわゆるタコ部屋労働で囚人が牛馬の如くコキ使われ、多くの者が命を落とした
その遺体も丁重に祀られることなく、簡素な穴に埋められればまだ良い方であった
当時は人柱による施工は建築物が長持ちするという迷信がまかり通っていたため、
トンネル内壁には今でも人骨が眠っているという

1968年十勝沖地震でトンネル内壁が損傷した際に噂が確信となった
今でも付近で山菜取り等をしていると人骨を目撃することがあるという

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3: 名無しさん 2017/06/12(月)13:13:12 ID:hI5
夕張市青葉町

心霊度:★
廃墟度:★★★★

一見ゴーストタウンにしか見えないが、現在でも数世帯の住民がいる
周辺には炭住がずらりと並んでいたが、炭鉱閉山に伴って地主三菱の主体で解体された
残されたのはかつて街の中心部だった商業エリアのみとなった
規模は小さいが飲食店跡を見るにつけ、かつての繁栄が偲ばれる

尚、最後の写真は日高商事の事務所跡
ヤクザが保険金目的で従業員の殺害を図ったがあえなく逮捕
首謀の夫婦両名とも死刑判決が下さった
日本における戦後3例目の女性死刑囚の死刑執行という点が注目される

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4: 名無しさん 2017/06/12(月)13:24:00 ID:hI5
占冠町新入(ニニウ)

心霊度:★
廃墟度:★★★★

いわゆる陸の孤島の一つ
1970年代までは集落があり、小中学校も存在していた
国鉄石勝線が予定通り開通していればニニウ駅も作られる構想があったが、
山岳を貫く鉄道工事が予想以上に難航し、開業した頃にはすでに住民は去っていた

他地域からここに赴任した校長によると、
「ニニウの子は他の平均的な児童と比べると著しく発育が悪かった」とのこと
このような集落がバブル前夜の昭和末期まで存在していたという点に驚かされる

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5: 名無しさん 2017/06/12(月)13:42:14 ID:hI5
山本家

心霊度:★★
廃墟度:★

長年謎とされてきた都市伝説という点では北海道トップクラス
筆者がこれを初めて聞いたのは平成初期まで遡る

「夜道をドライブしていたら山奥なのにポツンと一件の家があった
 興味本位で近づいてみたら三途の川を思わせるような不気味な橋があった
 さらに進んで行ったら外壁に沿って無数の卒塔婆が並んでいた
 怖くなったので逃げるように帰ってきた」

このような話には、
・一度行ったら二度と戻れない
・893の所有物なので無断で侵入したら殺される
といった尾ヒレ背ヒレがつきものであるが近年になってその詳細がわかった

内容はおよそ前述の通りだが、所有者はただの個人(お坊さん)
静かな無人の地に別荘を構えたく、人を寄せ付けないために墓石や卒塔婆を並べてみたが、
皮肉にも逆効果となってしまったとのこと(諸説ある)

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6: 名無しさん 2017/06/12(月)13:52:29 ID:hI5
増毛町歩古丹(あゆみこたん)小学校

心霊度:★
廃墟度:★★★★

R231を車でゆっくり進むと、ガケ下にその存在を確認することができる
現在でも学校、ブランコ、船着き場といった文明の跡が残っている
尚、ガケを下るのは思いのほか容易であるが、上りはハンパなく体力を消耗する

旧R231トンネル郡も多数あり、廃道探索とセットで周ると楽しみも倍増か

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7: 名無しさん 2017/06/12(月)14:04:56 ID:hI5
美唄町我路(がろ)

心霊度:★★★
廃墟度:★★★

心霊スポットとしてお馴染みの通称円形小学校を筆頭に、
多数の廃墟と廃線(美唄鉄道)が混在する典型的な炭鉱集落

僅かとはいえ現在も住民がいるのでマナーを守って散策したい
車を停め、気の向くままに足を運びシャッターを下ろす
廃墟初心者におすすめの一つ

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8: 名無しさん 2017/06/12(月)14:22:11 ID:hI5
壮瞥町黄渓(おうけい)

心霊度:★
廃墟度:★★★

かつて2000人もの規模を誇った炭鉱街で1970年代に閉山、その後無人となる
現在は浴場跡を筆頭に数件の廃墟が散見される程度である
小規模ではあるが、到達難易度はそれほどでもないので無人の山奥感を体験したい人に

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9: 名無しさん 2017/06/12(月)14:36:25 ID:hI5
留萌市三船殉難事件の碑

心霊度:★★★★
廃墟度:★

あまり語られることはないが、この日本海沖で1700名もの犠牲者が出る事件が起こった
1945年8月日本は敗戦を受諾し、方々より大勢の引揚者が船で帰国することになった
同8月22日、樺太からの帰国船3隻が相次いでソ連軍の攻撃を受けて沈没、大破
さらに海上に投げ出され、助けを求める人々に機銃掃射を連発したという

樺太の電話交換手9名の事件は映画化、ドラマ化されるほど語り継がれている一方、
こちらの1700人は文献すらろくにないという不思議

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10: 名無しさん 2017/06/12(月)14:55:22 ID:hI5
羽幌炭鉱

心霊度:★★
廃墟度:★★★★

その規模、質、量とも廃墟としては北海道トップクラスと言っても過言ではない
近年は町がこれを観光資源として売り込んでおり、予約すれば同エリアを巡回するタクシーも手配できる
「廃」に関するあらゆる要素が点在しており、一日あっても足りないほどのボリュームである

ただし町保有の観光資源という扱いゆえに周辺の草木が狩られて手入れされ、
さらに立ち入り禁止箇所も多いので、人知れず放置された真の「廃」を求める玄人には物足りないかも

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11: 名無しさん 2017/06/12(月)15:09:33 ID:hI5
沼田町昭和炭鉱

心霊度:★★★
廃墟度:★★★★★

羽幌炭鉱の比ではないが、その荒廃っぷり、人を寄せ付けない到達難易度は北海道トップクラス
近年までその存在はほとんど忘れ去られていたが、ネットの普及とともに徐々に知名度が高まる
僅かな平地から商業施設が締め出され、苦肉の策としてトンネル内に商店街をつくったという、
通称隧道マーケットが特に異彩を放っている

周辺は普通にクマの生息地となっており単独行動は極めて危険
前もって十分に綿密なプランを練り、大勢で凸するのが理想
そこまでリスクを負って行くだけの価値があると断言する

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12: 名無しさん 2017/06/12(月)15:24:08 ID:hI5
紋別市鴻之舞金山跡

心霊度:★★
廃墟度:★★★

ゴールドラッシュを夢見て1万人もの人々がこの山奥で暮らしたという
かつて「東洋一の金山」とも称されたゴーストタウンである
草木が生い茂る前の雪解け時には、現在でも遠くの斜面に多種の遺構を確認できる

尚、金山としては廃止になって半世紀近くもの歳月が流れているが、
現在も坑口から有毒な汚水が発生しそれを沈殿させるために住友の社員が数名常駐している

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13: 名無しさん 2017/06/12(月)15:45:12 ID:hI5
旭川中国人墓地

心霊度:★★★★★
廃墟度:★

心霊度で★5はここと常紋トンネルぐらいのもの(あとで更新されるかも知れんがw)
冗談抜きに冗談半分で行ってはならない

「大陸から強制連行されたシナ人が強い恨みを抱いたまま眠っている」
こういうプロバガンダはもはやどうでもいい
普通に考えたら恨みを買った相手を戦後70年間も丁重に祀るか?という話だよ
仮にその程度で心霊スポットになるのなら、今ごろ天安門広場はどうなってるんだよ…

筆者が言いたいのは歴史の真実云々じゃなくて、
「あそこはヤバい」「あそこはヤバい」「あそこはヤバい」「あそこはヤバい」
と唱えているうちにそれが人々のメンタルに作用し、本当にヤバいスポットに昇華してしまうこと
多くの人は「ヤバい」という先入観を抱いて、場合によっては期待を抱いて凸するわけだが、
ここでの心霊現象なんてのはそういう思い込みに起因するのが大半だろうと

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14: 名無しさん 2017/06/12(月)16:04:35 ID:hI5
苫前町三毛別ヒグマ事件復元地

心霊度:★★★★
廃墟度:★★

大正時代の冬、山奥の集落に暮らす開拓民がヒグマに襲われ、7名が死亡3名が重傷を負った
単独のクマ獣害としては恐らく日本最悪

冬、ほとんどのクマは冬眠するが稀に何らかの理由で冬眠しない(できない)個体が現れる
そのようなクマがエサを求めて山中を徘徊し、たまたま人間の味を覚え連鎖的に人を襲ったと推測される

事件の概要はwikiをはじめweb上に詳細がある
また恐らく違法であろうが、youtubeに再現ドラマがアップされているのでそちらも参照されたい

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15: 名無しさん 2017/06/12(月)16:18:37 ID:hI5
壮瞥町三恵病院跡

心霊度:★★★
廃墟度:★★★★

1977年の有珠山噴火によって建物が破壊
その後人知れず放置されていたが、近年になって町がジオパークの一環として保存活動に努めている

筆者はそれ以前に立ち入ったことがある
噂には聞いていたが精神病患者の隔離施設を、
つーかぶっちゃけ「檻」を見た時は何とも言えないいやーな気持ちになったものだ
それでなくとも傾斜した大きな建物を歩くと三半器官に思いっきり影響し、
酔ったような気分に陥ったことを思い出す

現在は無断立ち入り禁止となっているので、遠巻きに眺めるのが吉であろう

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16: 名無しさん 2017/06/12(月)16:41:27 ID:hI5
せたな町太田山神社

心霊度:★★★★
廃墟度:★★

別名「日本一参拝が危険な神社」
およそ140段の階段を上り、さらにロープ伝いにガケを上り、頼りなさげな橋を越え、
最後にロッククライミングよろしく金属の輪とロープを伝ってガケの洞穴の本殿にゴールインという、
冗談抜きに命懸けの神社

筆者は最初の階段だけで断念したが、そこから見下ろす景色は格別
創立は15世紀半ばと、北海道では珍しく歴史の重みを感じるスポットでもある
心霊度は★4としたが、負ではなく正の意味で捉えてほしい

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18: 名無しさん 2017/06/12(月)16:58:50 ID:hI5
古平町豊浜トンネル

心霊度:★★★★
廃墟度:★

1996年2月10日巨大な岩盤が崩落し、同トンネル内を走行中だったバスと乗用車に直撃
乗っていた20名全員が即死となった
事故発生直後は連日テレビのニュースに釘付けとなった
自然の猛威の前では人間なんかなす術がないことをまざまざと見せつけられた
ペシャンコになったバスのウィンカーがチカチカと点滅を続けていたのが脳裏に炊きついている

事故直後はう回路を確保するため、急きょ旧々R229を片側交互通行で解放した
今は現行の新道R229が供用されているが、積丹半島は旧道・旧々道の宝庫でもある
心霊抜きに純粋に廃道探索を味わってみたいものだが、
あの断崖絶壁のふもとに降り立つだけですぐに逃げ出したくなる心境に襲われるであろう

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19: 名無しさん 2017/06/12(月)17:33:23 ID:hI5
夕張市北炭夕張新炭鉱

心霊度:★★★★
廃墟度:★★

1981年10月16日、坑内でガス突出事故が発生
この時点においては坑内でまだ多くの生存者が確認されており、地上と肉声でのやり取りが行われていた
ところがその後、今度は大規模な火災が発生し、直後より坑内との交信も途絶える
火は一向に収まる気配がなく、やむなく作業員を残したままの注水措置が検討された
この時点でほとんどの作業員は生存が絶望視されていたが、
「まだ中で生きている!」という家族の悲痛な叫びもあった

結局、当時の林社長が「お命を頂戴いたします」と全家族から同意を取り付けて注水が開始された
坑内の水を排出し、94名全ての遺体が回収されたのは事故からおよそ半年後のことだった

その後、同炭鉱は閉山となるも、
「坑内で苦しんで亡くなった作業員のために新鮮な空気を送ってあげたい」
とのことで坑口は解放されたままである(鉄柵で立ち入り禁止になっている)

これがせめてもの計らいだと思ったが、実は坑口の奥でしっかりコンクリートで密閉されているという
見えるところでそういうことやっちゃいかんだろ…

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20: 名無しさん 2017/06/12(月)17:56:00 ID:hI5
幌加内町朱鞠内湖

心霊度:★★★
廃墟度:★★

戦前に多目的ダムとして供用開始、人造湖としての面積は日本最大である
旧国鉄深名線はこのダム建設のために敷かれたと言っても過言ではない
この一大プロジェクトを敢行するためにここでも多くの囚人が狩り出され、命を落とした
常紋トンネルの比ではないが、今でも人骨が時々発掘されるという

周辺はまさに秘境の二文字がぴったりな雰囲気で、
代替バスすら運行できないという過酷な自然環境のため、
超赤字ローカル線であった深名線は奇跡的に1995年まで延命することになる

廃線好きにおすすめしたいエリアである

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21: 名無しさん 2017/06/12(月)18:13:49 ID:hI5
遠軽町瞰望岩(がんぼういわ)

心霊度:★★★
廃墟度:★

初めて遠軽を訪れる旅人は10人中9人は「あれなに?」と聞いてくることだろう
あれは岩である
それ以上でもそれ以下でもない、本当にただの巨大な岩である

当然自殺の名所かと思いきや、実はほとんど発生していない
ゼロだとは言わないが、少なくとも社会問題には発展していない
それが証拠に現地は誰でも立ち入り自由なのはおろか、なんと防護柵すらないのだ
自分の身は自分で守れという、良い意味でのアメリカナイズな精神がいい

ただし都市伝説はそれなりにあるもので、代表的なのは以下の内容だ
「地元の銀行が客に配布用のカレンダーを作成し、そのうちの一枚に瞰望岩が選ばれた
 印刷されたばかりのカレンダーを見て銀行員は驚いた
 なんと、瞰望岩に大きな不気味な顔が映っているではないか
 このカレンダーは急遽回収され、そのほとんどが焼却処分となったが、
 極一部が今でもどこかに存在しているらしい」

まあ典型的なお話しだこと

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23: 名無しさん 2017/06/12(月)19:00:11 ID:hI5
静内町高見地区

心霊度:★★
廃墟度:★★★★

いわゆる開拓集落の一つで昭和40年ごろに全戸離農
今では無人の原野と化している
と、これだけじゃよくある廃村の事例と変わらない

もう少し詳しく書いてみる
この山奥の高見地区に暮らす人々は厳しい自然環境にも負けず、皆が助け合い支え合い、
フロンティアスピリッツに則って開拓に一所懸命に勤しんでいた
ところがある日、ふもとの中心街まで買い出しに行った者が、高見に帰ってきたらまるで別人になっていた
どうもある宗教活動に洗脳されたようで、その影響はすぐに高見一帯へ広がった

「南無妙法蓮華経を唱えろ」
「唱えた者には幸福が、勝利が訪れる」
「信じない者は地獄に落ちる」

あっという間に高見地区は創価派と非創価派に分かれた
それまで手を取り合って互いに助け合っていた住民は、いつしか相手を罵るような関係となった
そして対立がエスカレートし、高見地区は解散の憂き目となった
まあこんな山奥じゃ遅かれ早かれ無人になったと思うけど、その主因が宗教対立という珍しい事例なので紹介してみた

現在は高見ダムの北岸に位置しているが当然のように車両は通行止め
一度徒歩で到達を試みたが、日高山脈の山の深さは異常
どこからクマが出てきてもおかしくないロケーションなので速攻で断念した
噂では現在も学校跡や離農した農家の跡があるらしい
もし到達したら俺の知る限り本邦初公開の物件なので、是が非でも行ってみたい気持ちはあるが…

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24: 名無しさん 2017/06/12(月)19:20:10 ID:hI5
岩内町雷電温泉

心霊度:★
廃墟度:★★★★

全盛期には9軒ものホテルや旅館が並ぶ立派な温泉街だったが、現在営業しているのはわずか1軒となってしまった
トンネルを抜け、海ばかりに注目しているといきなり視界に飛び込んでくるからインパクトは大
海沿いの西向きというロケーションのため、夕日を浴びたときのこれはたまらないものがある

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25: 名無しさん 2017/06/12(月)19:53:27 ID:hI5
国鉄名羽線

心霊度:★
廃墟度:★★★★★

廃墟というより純粋な廃線、それも橋梁とトンネル主体だが少なからずマニア需要はあると予想
正確には未成線(みせいせん)といい、工事は一部着工したが開通前に廃止が決定したというもの
この名羽線は羽幌の石炭を、東は名寄本線を経て紋別地区まで運搬するために計画された
その石炭がなくなり、さらに東西端で接続する路線がなくなりゃ工事凍結も当然であろう

従って当該橋梁やトンネルの多くは1960~70年代に作られたものであるが、
廃止決定後に地元の土建屋が設備一式を譲り受け、なんと近年までそこをダンプが行き交っていたのだ
こういう事情があったため他の廃線のそれと比べると、保存状態は極めて良好である
ただしこの土建屋も撤退したため、現在は特に保守メンテはされていない

当然のようにクマの聖地なので、万全な準備&複数行動遵守で凸したい

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26: 名無しさん 2017/06/12(月)20:40:09 ID:hI5
士幌町糠平および士幌線周辺

心霊度:★★★
廃墟度:★★★

冬はスキー、夏は登山といったこれと言って特色のない温泉街であるが、
その昔は押し寄せる観光客で賑わっていたという
廃業となった大雪グランドホテルが象徴的存在で数年前に解体されてしまったが、
これに関してはすでに凸レポがいくつもあるので他を取り上げたい

まず糠平のあるパーキングでは、バスを停めたあと後部座席を振り返ってはならない
うかつに目があったら大変だよ…
このようなマニュアルが各旅行会社に出回っていたという

また心霊を抜きにすれば国鉄士幌線跡、旧R273と廃線・廃道が平行して楽しめるエリアでもある
景色も雄大なので純粋にドライブするだけでもよい

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28: 名無しさん 2017/06/12(月)21:50:13 ID:HgL

結構あるんだなぁ

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